さて!宝光社をあとにし、神道を通って火之御子社を目指します^^* 前から下りてきた御夫婦一組とすれ違っただけで、だーれもいない道を進みます 念の為、熊よけの鈴を持って時々鳴らしました 神様の通る道だけあって、なんだか厳かで清々しい空気が漂ってい…
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